自分はゴミムシだという男を調教した。手ごわかった…
拘束されるって普通嫌ですよね。身動きが制限されて息苦しさを感じる。不安を感じる。窮屈感を感じる。
しかし、拘束プレイが好きなM男はそれが気持ちがいいのです。私はされるのは嫌ですがするのは好きです♪
全くマゾという生き物は普通とかけ離れていてどれだけ一緒にいても飽きませんね。
拘束プレイといくと皆さんはどんなものを想像しますか?拘束台に拘束する、枷を付けるなどが良く出てくると思います。
今回調教した拘束プレイがしたいM男はひと癖もふた癖もある男でした。
檻に入れられ、下には虫取りのような粘着テープが敷き詰められており、尚且つ首輪を嵌め檻に繋がれていてる状態でゴミのように扱ってほしいというM男でした。そして罵倒しながら殺虫剤をかけて虐めてほしいと。
ちょっとびっくりしたけど、できるだけM男の要望に忠実に私は調教をすることにしました。
ビックリしたけど、腹の底でワクワクを抑えられない自分もいる。
このM男もきっとそうで、特殊な性癖の中でもまたちょっとあまりみない性癖なので、要望に沿ってくれる人がいなくてずっと我慢していたようです。
奴隷でも家畜でもない、また虫でもなく。まさに害虫扱いをされたいプレイ。拘束されるのが好きだけど、ただ拘束されるだけではなく自分がどういう存在で拘束に至っているのかを感じながら調教してほしいと。
調教開始。
調教道具は全て準備してくるM男。その道具はホント害虫駆除みたいで私は笑いそうになったけどM男は大マジなので私も気合があります。
M男が準備した道具
大型犬用の檻
強力粘着テープを張り付けた段ボール
ネズミ捕りホイホイ
ゴキブリ用殺虫剤
ハエ叩き
布団叩き
首輪
鎖
手錠
ゴミ袋
食器洗い洗剤
おむつ
用意周到です。
何の役にも立たないクズな自分を思いっきりゴミのように扱い、惨めな思いをかみしめて悲しくなりながら興奮したいという、内面的にもダークな設定ですが実際にM男は自分のクズさ加減に嫌気を指しどうにもならないので思いっきりやってもらいたい様子。
さすがに殺虫剤は人に向けて使ってはいけないので、酢を混ぜた水で代用。首輪と鎖のリードを付け四つん這いで歩行中に酢水を霧吹きで浴びせながら罵倒する。
この何の役にも立たねぇゴミムシがいっちょ前に汚ねぇチンコデカクしてんじゃねぇよ。とののしるとみるみる大きくなるチンコ。
四つん這いで部屋中歩かせ叩いたり蹴ったり罵倒したり、首輪を強く引っ張って首を圧迫させたり、責めが強ければ強い程気持ちよさそうな表示になり射精しながら歩く。
歩きながら射精初めて見た。
メインの檻に入れ手と首を繋ぎ粘着テープで普通に動くことも難しい状態。檻に入っただけで興奮して射精。
粘着テープにすね毛が引っ付いて痛いだろうに涙を浮かべていたM男。
檻を蹴ったり、布団叩きで檻を叩いたり、食器洗い洗剤を体に垂らしてヌルヌル間を味合わせたりすると自分の惨めな状態に涙しながら射精。
最後は臨死体験を味わいたいですと窒息用のゴミ袋を渡されたがそれは出来ないので、バケツに入れた水を何度もぶっかけながら水責めで体の汚れも落としつつ調教を終えました。
かなり難しかった今回の調教。わたしもまだまだ責めの心が足りないと感じました。途中で可愛そうになってきて(笑)
こんなこともたまにはあるSMの世界。
いろんな普通とかけ離れた変態達をこれからもビシバシ調教していくのが私の幸せ。まだまだ便超中!
さて次はどんなM男とどんなプレイをしようかな~。
シルクの手袋フェチのM男にトコロテン
手袋フェチのM男と会ってきたわ。
手袋フェチといっても、革製、シルク製、ゴム手袋、レースの手袋といろいろと好みがあるのね。
今回のM男は特にシルクの白のグローブが好きなんですって。
フェチM男はこだわりがあるから、話を聞くのも楽しいのよね。
普通の人には全く理解できないんでしょうけど、そういう自分だけのこだわりを持った男ってかっこいいわ。
M男が持ってきた白いシルクの手袋をはめると、それだけで目を輝かせてウットリするのよね。
面白いわ。
熟達した舐め犬とのプレイ体験談
舐め犬体験談
舐め犬は女王に奉仕する者の中でも特に有名なタイプのマゾ男よね。
女のアソコや足や手など、あらゆるところを舌で舐めて奉仕するその様はSM調教を早朝するような美しさがあるわ。
と言ってもその美しさは醜くて無様だからこそ輝くタイプのものだから、素人目に見ればただの気持ち悪いおじさんという印象だけどね。
私はもうSM調教を始めて十数年以上経つから、これまでに数えきれないくらいの舐め犬と出会っては、彼らの奉仕プレイを受け入れてあげてきたわ。
だからこそ分かるのだけれど、舐め犬というのはよく調教された犬と調教が甘い犬を比べると、こんなにも違うものなの?と感じてしまうくらいに奉仕の質が違ってくるのよ。
今日はそんな舐め犬の熟練度によってどのくらい奉仕プレイの質が変化するのか、私なりに詳しく紹介していこうと思うわ。
経験は身体を変えてくれる
何度も同じことをしていると人の身体って、その行動に合わせたかたちに変化していくものよね。
筋トレで筋肉がついていくみたいに、これは舐め犬プレイを何度も繰り返している男にとっても同じことなのよ?
たとえば舐め犬が何かを舐める時、必ず必要になる行為って何か分かるかしら?
一つはまずなんと言っても唾液を沢山出すことよね。カサカサに乾いた舌ではどこをどう舐めたってザラザラした感触しかしないから、女は気持ちよくないし男だって舌に負担がかかるようになるわ。
ほかにも体を大きく折り曲げて、長時間女の下半身を舐めて奉仕する力も必要よ?ただしゃがんだり前屈していれば良いってわけじゃなくて、ちゃんとその姿勢のまま長い時間女に奉仕する必要があるのよ。
だからこれまでに挙げたようなことを安全に上手く実現していくためにも、何度も経験を重ねて、たとえば舌であれば常に唾液に濡れさせるように、身体は長く同じ姿勢を維持できるようにならないといけないわ。
こういったことはもうスキルの一つに数えられることだと思うけど、実は舐め犬として奉仕プレイを何度も続けていれば、そんな必要不可欠な基礎能力は自然と向上していくものなのよね。
最初は乾いたままが多かった舌も、長く経験を積めば唾液が沢山出るようになって常に潤った状態になりやすくなるし、腰や背中、肩に負担がかかる姿勢にも段々と慣れていくことができるのよ。
だから熟達したスキルを持つ舐め犬は舌がいつも柔らかく濡れていて、長時間奉仕をしてくれるから本当に良いSMパートナーだって女王もよく実感できるわ。
逆に訓練が足りない舐め犬はあまり気持ちの良いプレイができないし、人によってはすぐに不平不満を言ったりするから駄目よね。
あくまでプレイの中では女王の奴隷として振る舞うべき舐め犬が文句を言うなんて恥ずべき事だから、舐め犬として頑張りたい男はちゃんと経験を積んでいけるように努力していくべきだと思うわ。
ただ舐めるだけで終わらないテクニック
経験を沢山積むだけじゃなくて、自分自身でちゃんと奉仕プレイについて研究している舐め犬は、他の舐め犬より格段に奉仕が上手かったりするものよ。
たとえばただアソコを舐めるだけでも、クンニリングスのテクニックを自分で勉強、研究している犬としていない犬の違いはとても大きなものになるわ。
アソコだけじゃなくて脚や指、腋といった箇所も舐め方一つこだわりを持っている犬と持っていない犬とでは奉仕の具合が全然違ってくるものよ。
だから舐め犬はただ経験を積むだけじゃなくて、自ら進んで上手く舐めるテクニックを磨いていく必要があるということになるのよね。
やることが多いから大変だとは思うけど、本気で舐め犬として優れた男になりたければ、技術の研鑽は常に続けていかないといけないということは覚えておいてほしいわね。
熟達した舐め犬とのプレイ体験は、柔らかく濡れた舌で長時間、それも常に刺激的で驚きが多い快感を味わえるから、女王がその犬に夢中になるのは仕方ないと言えるくらい素晴らしいもの。
だから心から女王に望まれる舐め犬になりたいなら、SMサイトで日々色々な女王様と出会って、経験と知識を沢山積み重ねていくよう努めていきましょうね。
M男は可愛いアナルを虐めてあげると情けない声で鳴いちゃう変態マゾ子豚ちゃんばかり
私よりも年上の、変態M男のアナルを指とかバイブ、慣れてない初心者子豚ちゃんはローターなんかで虐めてあげると
どのM男もかわいい声出して鳴いちゃうもう変態子豚ちゃんばかり。変な声出すと情けないからブヒーって言いなさいって言うと
やっぱり情けない声でブヒーっ、ブヒーっッて必死になって泣いちゃってもうおかしいったらありゃしないわね
中にはそんな余裕も無くてフゴゴゴみたいに本当の豚ちゃんみたいな声あげて悶えるM男もいるけど
そういう子にはご褒美できっつい責めをしてあげるの。
お尻の穴に私の手首はいるほど、しっかり広げて普段の生活でついついお尻ゆるんじゃうようにしてあげるのが最高ね
おむつが無いと大変な生活になってでも、お尻の穴を広げて直接手を突っ込んでイジメられたいなんて本当にいい変態だわ
もう前立腺だとか、そんなものには飽きちゃってお尻の穴が広げられちゃうのと普段絶対触られない場所を手の指で丁寧にグリグリされちゃうことに感じちゃうみたいで
もうおちんちんビンビンにして、先走り汁もたっぷりなんだけどおちんちんはそのまま勃起しながら切なそうにしてるのを
お尻の穴グリグリしてるリズムに合わせてこすってあげるとすぐにイっちゃいそうになるから、少し弄ったらそっちは止めてお尻を弄ってってやると
時々触っても居ないのに我慢しきれずに射精しちゃう子豚ちゃんもいるのよね。
前立腺マッサージとどっちが気持ちいい?って聞くと結局どっちも好きっていう子豚M男ばかりだからそこが残念だけど
M男ってみんなお尻の穴弄られたり、開発されるの大好きよね
皆女の子に憧れがあって同じようになりたいとか思ってるのかしら?
でも、ひとえに好きとは言ってもできるプレイも反応もそれぞれ、同じような事をされて喜ぶM男穿いても、どこかしら違いがあるって言うのもなかなか面白くて
新しいM男で遊ぶたびについつい何処まで出来るかアナル開発に夢中になっちゃうのよね
M男 初めての前立腺開発♪
今回はM男と前立腺開発を頑張ろうと思います。
前立腺の気持ちよさは好きになってくれるとハマっちゃうんだけど、個人差があって無理って言う人もいるから、どのM男でもできるってわけじゃないの。
アナニー好きなのに前立腺嫌いとかね。苦手な人は気持ちがいいと感じるよりおしっこをしたくなる感覚がイヤみたい。感覚的になんかゾワゾワするようです。
だけど私のテクニックで好きにさせちゃうよー♪





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